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1)設立趣旨と概要
■目的
生態適応力を活かした生態系保全・管理をめざし、産官学NGO・市民のそれぞれのセクターが集い、情報共有をはかり、人材交流・育成、共同研究の機会を提供することを目的とする。
■名称
東北大学生態適応GCOE「環境機関コンソーシアム」
■事務局
東北大学大学院生命科学研究科生態適応GCOE支援室内
980-8578 宮城県仙台市青葉区荒巻字青葉6-3
TEL:022-795-3637/FAX:022-795-3638
eco-gcoe"at"bureau.tohoku.ac.jp
 
■発起人(50音順・敬称略)(所属・役職は設立当時のもの)
国際環境NGOバードライフ・インターナショナル副会長 市田 則孝 (代表)
株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立 直樹
NPO法人アサザ基金 代表理事 飯島 博
サラヤ株式会社 代表取締役社長 更家 悠介
三井住友海上火災保険株式会社 取締役会長 秦 喜秋
国際NGOナチュラル・ステップ・ジャパン 代表 高見 幸子
株式会社リコー 理事/社会環境本部本部長 谷 達雄
株式会社インターリスク総研 主任研究員 原口 真
株式会社一ノ蔵 代表取締役社長 松本 善文
国際自然保護連合日本委員会会長 吉田 正人
■設立日
平成20年2月19日
 

 
 

2)組織と運営体制

 
■会長
国際環境NGOバードライフ・アジア特別顧問 市田則孝
■運営委員
(株)レスポンスアビリティ代表取締役 足立直樹 (当GCOEアドバイザー)
(株)インターリスク総研 原口真
■事務局長
特任教授 竹本徳子 
■スタッフ
助教 稲垣雅一(教務担当)
フェロー 岩渕翼(広報担当)    
支援室長 大槻信夫(会計担当)
事務 千葉恵
事務 赤坂葉子
事務 武田裕子
■会  費
入会金・年会費等無料 (交通費、資料代など参加に関わる実費のみご負担ください)
★特典
希望者はPEM(Professional Ecosystem Manager)育成プログラムの講義を聴講することができます(一部受講不可)。お問い合わせください。
3)コンソーシアムメンバー 50団体(個人加盟含む)
            
(2011年6月1日現在・主体別50音順)

(企業28社)
アジア航測株式会社
株式会社一ノ蔵
いであ株式会社
株式会社インターリスク総研
株式会社ウォーターエージェンシー
大阪ガス株式会社
鹿島建設株式会社
株式会社環境科学コーポレーション
社団法人共同通信社
サラヤ株式会社
株式会社ジェーアンドビー
株式会社七十七銀行
清水建設株式会社
積水ハウス株式会社 仙台支店
株式会社竹中工務店
株式会社ディスコ
東亜建設株式会社東北支店
東北緑化環境保全株式会社
日本環境株式会社
日本工営株式会社
株式会社フジタ
富士通株式会社
株式会社復建技術コンサルタント
三井住友海上火災保険株式会社
三菱マテリアル株式会社
株式会社リコー
株式会社レスポンスアビリティ 
株式会社渡辺コンサルタンツ
Change Makers

(国際機関・NGO/NPO 11団体)
国際自然保護連合日本委員会
NPO法人アサザ基金
ウォーターワッチネットワーク
グリーン購入ネットワーク
NPO法人サステナブル・ソリューションズ
生物多様性を考慮した森林修復の手法
一般社団法人CEPAジャパン
NPO法人田んぼ
財団法人地球・人間環境フォーラム
東北環境パートナーシップオフィス(EPO東北)
国際NGOナチュラル・ステップ・ジャパン
名取ハマボウフウの会
国際環境NGOバードライフ・インターナショナル
NPO法人 水環境ネット東北
Think the Earth プロジェクト

(学術・個人 10団体)
跡見学園女子大学
科学技術振興機構
金沢大学
櫻田彩子(フリーアナウンサー)
東京農工大学大学院
日本自然環境専門学校
能登半島里山里海自然学校
北海道大学
宮城教育大学 環境教育実践研究センター
横浜国立大学

(行政 1団体)
宮城県環境生活部環境政策課
 目黒区議会

 
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